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韓食日記

日々食べている韓国料理の記録です。
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フィジー報告、これで一応最後とします。
食べたもの、飲んだものに続いて、見たものたち編。
美しい景色ばかりなので、できるだけ余計なことは書かず、
ただそのままに、眺めて頂きたいと思います。

冒頭の写真は、フェリーから見たマナ島の全景。
ここでゆったりのんびりと3泊しました。

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島の入口。
島全体がリゾート&スパになっています。

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北、南、北西に3ヶ所のビーチがありますが、
この写真はアクティビティの豊富なサウスビーチ。
波打ち際の時点で魚がたくさん泳いでおりますし、
50mも泳げば、珊瑚がたくさん見られます。

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敷地内にはプールも用意されていました。
どこでシャッターを押しても絵になる風景ばかりです。

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コメントにリクエストがあったので僕の写真も載せてみます。
トロピカルな雰囲気を、見事、台無しにしておりますな。
シュノーケリングの装備とともにノースビーチで撮影。

一応、上半身に紫外線をカットするウェアを着ているのですが、
南国の日差しを甘く見ており、後は顔と首筋に日焼け止めを塗っただけ。
露出部分のふくらはぎと手の甲だけが異常に日焼けしてしまい、
一時期はまともに歩けないほど、苦労するハメになりました。

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ジェットスキーなんぞにもチャレンジしました。
詳しいことはよくわかりませんが、フィジーは免許不要とか。
リゾートエリアの限られた場所でのみ、自由に運転ができるそうです。
講習らしきものもほとんどなく、

「ここがスタートボタンで、ここがアクセル」
「こっからこっちはダイバーがいるから入らないように」
「あと、ひっくり返ったら弁償だから気をつけてね」

という、超適当な説明で乗れるようになります。
僕、車の免許はおろか、原付免許すらないんですけどね。
乗ってみればなんとかなる、ということがよくわかりました。

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夜はメケショーと呼ばれる伝統的な歌と踊りを楽しめます。

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隔絶されたリゾートアイランドですが、
イベントやサービスなどはたいへん充実していました。
毎晩、何かしらやっているので退屈しません。

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マナ島を楽しんだ後は、空港のあるナンディ市内でもう1泊。
ナンディのメインストリートはこんな感じでした。
道の両脇には飲食店、スーパー、銀行、土産物店が林立しています。
ちなみに写真に写っている信号機はナンディ市内で唯一のものとか。

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ナマカという集落にあるマーケットの様子。

タロイモ、キャッサバ、バナナといった南国の作物を中心に、
やけに大きなキュウリや、白菜風のキャベツなども見かけました。
すぐ隣には小規模なフィッシュマーケットも併設されており、
そこにはバラクーダ(オニカマス)などの魚が並んでいましたね。

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こちらは通りがかったヒンズー教の寺院。

インド系の人たちが通って礼拝をする場所です。
対して、フィジー系の人はクリスチャンが多いようですね。

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ちなみに会話は英語が基本でした。

しばらく外国語というと韓国語ばかり使う生活だったので、
いきなり英語を話せといわれてもろくに出てきません。
でも、ブロークンだろうが、ジェスチャー混じりであろうが、
強引にでも伝えて意思疎通を図る、という作業は楽しかったです。

「韓国に留学した頃もこんなんだったなぁ……」

というのを懐かしく思い出した次第。
今年もまた韓国語関連の本を書く予定があるのですが、
それに向けて、ちょっとしたいい刺激になりました。

まだまだいろいろな体験をしてきましたが、
とりあえずブログでのフィジー報告はこれにて終了。
韓国モードに戻して、語っていきたいと思います。
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2010.01.31.Sun 22:51 | 個人日記 | trackback(0) | comment(2)
2月2日開催予定の「寅年にホランイマッコリを飲む会」。
たくさんの方から参加の連絡を頂きました。ありがとうございます。
予想以上に申し込みが殺到し、本日まで受け付ける予定でしたが、
すでに40名を超えて、最大で42名という状況になりました。
少し早いですが、これにて締切とさせて頂きます。

ていうか、豊島区オフ会よりも参加者が増えましたね。
たぶん収集つかないと思いますので、当日はもろもろご協力ください。

韓国からは3~4種類のマッコリが到着する予定です。
500ミリ、700ミリ程度のビンで50本以上が到着しますが、
人数から考えると、もう余裕のある数字ではないですね。
味見程度になるかもしれませんが、みんなで楽しめればと思います。

当初の予定では、酒代を除いた料理分を割り勘と考えていましたが、
こうなってくると料理に対して、お酒が圧倒的に足りません。
会場の「美名家」とも相談したのですが、

「ひとり4000円で料理+飲み放題」

という会費設定にしたいと思います。
参加者皆様には、また別途メールでお知らせしますが、
ご了承頂けるようなら、この形でご参加頂ければと思います。

以下にもう1度要項をまとめます。

=========================
<寅年にホランイマッコリを飲む会>

日程:2010年2月2日(火)
時間:19時より
場所:美名家(下記参照)
会費:4000円
定員:40名強で締め切りました。

<会場>
店名:美名家
住所:東京都新宿区大久保1-9-17寿ビル2階
電話:03-3203-4088

<趣旨>
ただ飲むだけではなく、感想を伺いたいと思います。
先方が用意したアンケートにそれぞれご回答ください。
韓国から商品開発に携わった先生も来日されます(日本語堪能)。
ホランイマッコリが目指す意義なども語って頂けます。

<集合>
当日は19時に現地集合とさせて頂きます。
参加者の方には、メールで僕の携帯番号を伝えますので、
遅刻などの緊急連絡はそちらにお願いします。
前日までの連絡はこれまで通りメールにください。

<進行>
まだ予定ですが、

開会挨拶
 ↓
ホランイマッコリ商品説明
 ↓
試飲・アンケート記入
 ↓
そのまま宴会に突入

といった感じを想像しています。
終了時間は定めていませんが適当で中締めします。
=========================

あと、もし30分ぐらい早めに来れる方で、
雑用を手伝ってもいいよ、という方はご連絡頂けますか。
アンケート配ったり、受付をしたり、会費を集めたりという、
もろもろの作業を手伝って頂けると助かります。

以上、とりあえずオフィシャルな報告です。
参加者の皆様にはまたちらほらとメールをすると思います。
当日を楽しみにしていてください。
2010.01.29.Fri 10:49 | お知らせ | trackback(0) | comment(2)
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昨日の記事に続き、本日は飲み物編です。

フィジーでいちばん飲んだものといえば、これ。
毎日、じりじりと焼けるように暑いので喉が渇き、
それこそガブガブと飲み続けておりました。

柔らかい味のミネラルウォーターなのですが、
実はけっこう世界的にも有名な商品なんだとか。

フィジーの熱帯雨林に降った雨が火山岩で濾過され、
地下で空気に触れないまま眠っているというのが売り。
そのままボトリングするため、飲む人がキャップを開けるまで、
ピュアな状態を保っている、というのが評価されています。

ほかにBULAウォーターというのも売っていましたが、
見る限り、圧倒的にフィジーウォーターが優勢でしたね。
お土産としても人気がある、とのことでした。

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フィジーで飲めるローカルビールは3種類。
バドワイザーのように軽い味わいのフィジーゴールドに……。

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独特の香ばしい苦味が特徴のフィジービター。
ホップの苦味というよりは、焦げた感じの苦味ですが、
それがけっこういい感じの風味になっておりました。
軽やかなゴールドより、個人的にはこっちが好きかも。

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そしてちょっとグレードの高いフィジープレミアム。
値段もやや高めですが、確かにいいバランスをしています。

普通に美味しいビールを飲みたければプレミアム。
ローカルビールらしい個性を楽しみたければビター。
とにかくゴクゴク飲むならゴールドという感じでしょうか。

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ビールのほかはワインを多く見かけましたが、
ほとんどがオーストラリアやニュージーランドからの輸入物。
むしろフィジーはラム酒が有名だと聞きましたので、
ラム酒ベースのトロピカルなカクテルにもチャレンジしてみました。

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マナ島のオリジナルカクテルということで、
フレッシュジュースなどが、あれこれ入っております。
パラソルなんかもついて、実に浮かれた感じですが、

「甘っ!」

というのが感想のすべて。
結局、飲みきれずにワインへと方針転換しました。

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ほかに現地の飲み物といえば、ノニジュースも有名。
フィジーだけでなく、南太平洋のあちこちで生産されている、
ノニという植物の実から作った健康飲料の一種です。

ホテルの朝食ビュッフェにこれが出ていたので頼んだのですが、
担当のお姉さんが注いでくれたのは、ほんのちょっぴり。

もともと、そんなにたくさん飲むものではないようですね。
ざっと調べてみたところ、1回につき10~20ml程度とか。
飲んでみましたが、独特の酸味があってゴクゴク飲む感じでもなし。
生酸っぱい味、というのが正直な印象でした。

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昨日、カレーの写真をアップしましたが、
インド系の店では、ラッシーが出てきました。
手前がマンゴーラッシーで、奥がバナナラッシー。
暑い国ではこういう甘い飲み物が嬉しいですね。

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食後に紅茶を頼んだら、チャイが出てきました。

これまでインドに行ったことはありませんが、
隣国のネパールに1ヶ月弱滞在したことがあります。
そのとき飲んだチャイも美味しかったですね。
ヒマラヤを眺めながら飲むチャイはたまらない贅沢です。

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土産物店で出されたフィジーコーヒーとフィジー紅茶。

真ん中の皿はコーヒー豆入りのチョコレートと、
パイナップルクッキー、マカダミアナッツのチョコレート。
お土産の定番なので、いわゆる試食用というやつです。

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ホテルでシャンパンのサービスなどもありました。
ずいぶん贅沢な旅をしたので、仕事に戻ったいまも放心気味。
目の前に差し迫った締切があるときは平気なのですが、
少し余裕のある日は、なかなか仕事モードに切り替わりません。

明日、最後のフィジー報告を書いてひと区切りとします。
最後は「フィジー報告~見たものたち編」です。


※お知らせ
2月2日に開催する「寅年にホランイマッコリを飲む会」ですが、
仮予約の方も含め、最大で「34名→44名(10時現在)」という大所帯になりました。
そろそろ収集がつかなくなりそうなので、いったん締め切ります。
どうしても! という方はお早めにご連絡ください。

頂いたメールは先ほどまでにすべて返信致しましたが、
連絡が来ない、という方がいらしたら再度ご連絡ください。
2010.01.28.Thu 17:14 | 韓食日記 | trackback(0) | comment(4)
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楽しかった休暇はどこへやら。
溜まった仕事に埋没し、早くも日常にどっぷりです。
書かなきゃいけない記事も溜まりますしね。
とりあえず急いでフィジーでの報告からしたいと思います。

まずはやっぱり食べた物から。

ただ、フィジー料理というのはあまり種類豊富でなく、
観光客レベルでは、限られたいくつかにしか出会えません。
そのもっとも有名な伝統料理のひとつが冒頭の写真。
ロボ料理と呼ばれる、肉や魚の蒸し焼きです。

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ココナッツの葉でくるんだ食材を土中に埋めて、
2時間ほどじっくり蒸し焼きにしたものです。
ココナッツ以外にバナナの葉も使用するみたいですね。

中には鶏、豚、牛のほか、サワラ系の大きな魚と、
タロイモ、キャッサバ、サツマイモ、バナナなど。

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蒸し上がりの後、少しのんびりしていたらこの状態。
たくさんの人が我先にとつついておりました。

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あとはちょっと見にくいですが、こちらもフィジーの伝統料理。
タロイモの葉でコンビーフを包み、ココナッツミルクで煮たパルサミ。
ちょっと風味の変わったロールキャベツのような味になります。

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こちらはロブスター料理。

豪華さを目指すとこの手のシーフードが多いですね。
マナ島ではロブスター尽くしのコースを食べたのですが、
ほかにロブスターの握り寿司とブイヤベースが出てきました。

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また別の店ですが、こんなでっかいプレートも。

ロブスターとエビのグリル、イカの揚げ物、すり身の揚げ物、
牡蠣のグラタン、キハダマグロのステーキといった盛り合わせ。
左に足だけ見えているマッドクラブも含めてこれで2人前。

ただ、これらはフィジー料理というよりも、
いろいろな国の食文化が混ざっている感じですね。

南太平洋の食文化と、宗主国であるイギリスの文化、
移民してきたインド系、中華系の人たちの影響が強いです。
加えて近隣のオーストラリアやニュージーランドなど。
それらすべてが入り混じってフィジーの料理になっています。

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フィジーで最初に食べたのもフィッシュ&チップスでしたしね。

せっかく英語圏に来たので英会話をしてみようと、
店の人に尋ねたのですが……。

「この魚って何ですか?」
「マヒマヒよ」
「マヒマヒって、それフィジー語ですか?」
「英語よ。英語でマヒマヒ」

英語らしからぬ単語だなあ、とそのときは思ったのですが、
帰ってきて調べたらハワイ語でした(和名はシイラ)。

ほかにもいろいろ魚の名前を尋ねたのですが、
先のロボ料理の場合は、ワフワフ(和名は結局調べがつかず)。
また別の機会にワルーという魚も食べたのですが、
それはどうやらサワラの一種らしい、というところで止まっています。
どなたか正式な和名をご存知の方は教えてください。

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あとは、どでかいピザとか……。

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クラブサンドイッチなんぞを食べておりました。

フィジーらしいものを食べたい、と極力頑張っても、
なかなかそれらしいものには出会えないというジレンマです。

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インド系の人たちが作るカレーも代表的な料理のひとつ。

19世紀から20世紀にかけてイギリスの植民地だった頃、
多くの労働者が砂糖のプランテーションのために連れて来られました。
その人たちが定住し、現在はフィジー系の人とかわらないぐらいの人口に。
町を歩いていると、至るところでインド系のお店を見かけます。

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あと、美味しかったのはフルーツですかね。

パイナップル、マンゴー、パッションフルーツ、バナナ、
オレンジ、スイカ、メロンなどを食べてきました。

この写真を、デザートがわりということにして。
次回「フィジー報告~飲んだものたち編」へと続きます。
2010.01.27.Wed 15:54 | 個人日記 | trackback(0) | comment(2)
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えーと、豊島区オフ会を準備中なのですが、
それよりも前に、もうひとつオフ会を開催します。
帰国早々、韓国から、

「新しいマッコリ作ったからみんなで飲んで!」

という連絡がありました。
すぐ上の写真がそうですが、その名も「ホランイマッコリ」。
日本語に訳すと寅年の「寅マッコリ」ですかね。

すでに日本には国産の「虎マッコリ」がありますが、
それに対抗する新たな虎(寅)が韓国に誕生したようです。

ちなみにこのマッコリ、単一メーカーの商品ではなく、
4つのメーカーが協力して「ホランイマッコリ」を造っています。
冒頭の写真は「富者」ブランドで有名な「惠正ヌルク都家」の商品。

10012502.jpg

こちらは忠清北道丹陽郡にある「小白山大江(大江醸造)」の商品。
盧武鉉大統領が丹陽を訪れたとき、このメーカーのマッコリを飲み、
あまりの美味しさに6杯続けて飲んだ、という逸話があります。
そのメーカーが作る、こちらも「ホランイマッコリ」。

そのほか、

・京畿道高陽市「ペダリ・スル都家」
・全羅北道井邑市「泰仁醸造所」

が資料を読むと参加しているようですね。

「ペダリ・スル都家」といえば5代続く老舗醸造場で、
そのマッコリは、かの朴正熙大統領が愛飲したことで有名。
「泰仁醸造所」は全羅北道の無形文化財に指定される、
ソンミョンソプ先生が杜氏として活躍している醸造場です。

まあ、端的にいえば、

「韓国のすごい醸造場ばかりが集まって新ブランドを作った!」

ということですかね。
僕も連絡が来たばかりで詳しい事情はわかりませんが、
けっこうな話題性のある企画ではないかと思います。

ちなみにこの話を伝えてくれたのがソウルの弘大にある、
マッコリバー「劇団チンチン」の社長さん。
韓国におけるマッコリの伝道師ともいうべき方です。

発売中の「るるぶソウル10」にも店舗情報が出ていますので、
手元にあるという方は確認してみてください。
僕と社長がマッコリで乾杯している写真もあります。

さて、それでここからが本題。

みんなで飲んで! といわれたので一緒に飲んでくれる方を募集します。
ただ、僕のほうでもしばらく日本を空けたせいでバタバタしており、
豊島区オフ会ほどの、きっちりした準備はできません。
オフ会というよりも、飲み会くらいの気分でご参加ください。

=========================
<寅年にホランイマッコリを飲む会>

日程:2010年2月2日(火)
時間:19時より
場所:美名家(下記参照)
会費:マッコリは先方が提供、食べた料理分を割り勘
定員:特に定めません、多くなりそうなら考えます

<会場>
店名:美名家
住所:東京都新宿区大久保1-9-17寿ビル2階
電話:03-3203-4088

<趣旨>
ただ飲むだけではなく、感想を伺いたいと思います。
まだ未定ですが、その場でアンケートに答えて頂こうかなとも。
韓国から商品開発に携わった先生も来日されます(日本語堪能)。
ホランイマッコリが目指す意義なども語って頂けると思います。

<申込方法>
僕のほうまでメールをください。
今週の金曜日(1月29日)までに頂ければ嬉しいです。
hachimax●hotmail.com(←●を@に変えてください)
=========================

なお、豊島区オフ会ですが、こちらはすべて募集終了です。
キャンセル待ちの方々にも本日連絡を致しました。
万が一、連絡が来ていない、という方はご連絡ください。
2010.01.25.Mon 15:18 | 韓食日記 | trackback(0) | comment(6)
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昨日、夜に帰国しました。
写真のきれいな海はフィジーのマナ島からの風景です。
1週間の休暇で、久しぶりにのんびりしてきました。
最後の1日は経由地のソウルでも1泊してきましたので、
そこで食べたものも、いずれ報告したいと思います。

今日は1日かけて1週間分の仕事を取り戻す予定。
詳細な報告など、ブログの更新はもう少々お待ちください。
2010.01.24.Sun 11:54 | 個人日記 | trackback(0) | comment(11)
これから成田空港に向かいます。
本日より1週間ほど日本を空ける予定なので、
ただでさえ途切れがちなブログがまたも止まります。
毎日、見に来てくださっている方には申し訳ありませんが、
戻ってきてから頑張って更新したいと思います。
もう少々、お待ちください。

2010.01.17.Sun 09:05 | 個人日記 | trackback(0) | comment(4)
先日、お知らせした「豊島区オフ会(23区オフ会第3弾)」ですが、
本日の18時をもって定員に達したことをお伝えいたします。
今後、お申し込み頂く方は、キャンセル待ちのご連絡を致します。
検討中の方には申し訳ありませんが、ご了承頂ければ幸いです。

また参加が確定した方のキャンセルについてですが、
店の予約などもありますので、24日までに頂ければ幸いです。
キャンセルが出た場合は、先着順でキャンセル待ちの方に連絡します。
同様にキャンセル待ちをして頂いている方には、
その翌日、25日までに最終のご連絡をさせて頂きます。

申し込み頂いた方々には事務局からすべて返信をしておりますが、
万が一、何かのトラブルで届いていないという方はご連絡ください。

今後も日程が近づくごとに、いろいろお知らせを送るかと思います。
当日まで、豊島区に思いを馳せながらワクワクでお待ちください。
2010.01.13.Wed 18:00 | お知らせ | trackback(0) | comment(8)
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1軒目:ピョジュバク

15時過ぎスタート。最初の1杯はビンビール。

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スンドゥブチゲ(柔らかい豆腐の鍋)。
1次会からの参加者は3名なので、卵は3個。

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ごはん(あくまでも並盛り)も3個。

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スンドゥブチゲを食べ終わった直後。
なぜかオマケで出てきたキムチチゲ&半ライス。
困惑の中、振り返ってみる注文時。

「スンドゥブチゲふたつと、キムチチゲひとつ」
「バラバラだと時間かかるけどいい?」
「じゃ、スンドゥブチゲをみっつにしてください」
「はいよー」

という会話があったはず。
たぶん気を利かせて作ってくれたキムチチゲ。
それでもお会計はビールとスンドゥブチゲのみ。
本当にありがたい店。でも、1軒目にして超満腹。

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2軒目:海家

貝焼きの盛り合わせ。
ホタテ、アワビ、ハマグリ、ムール貝を網焼き。

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網の上で作る即席のケランチム(卵蒸し)。
ホタテから出た汁を、たらたらと投入。旨味向上。

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あっという間に貝焼きを平らげて鍋も追加。
ホンハプタンはムール貝をあっさり仕立てにしたスープ。
刻んだ青唐辛子がぴりりと辛く味わいさっぱり。
このあたりからビールを焼酎に変更。

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3軒目:ECOてじまぅる

平牧豚のポッサム(茹で豚の葉野菜包み)。
豚バラ肉を茹でる際に、無添加のテンジャン(味噌)を投入。
テンジャン効果でそのままでも美味。脂とろとろ。

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一緒に頼んだポッサムキムチ(魚介入りの包みキムチ)。
そのまま食べても可。豚肉と一緒に食べればなお可。
この時点から人数が増え、酒も生マッコリへとチェンジ。

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4軒目:美名家

ようやく全員集合。
1軒目からの参加者は半ば泥酔。

素麺を大量に投入したオジンオボックム(イカ炒め)。

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カンジャンケジャン(ワタリガニの醤油漬け)。
やや塩気が効き過ぎていたので、甲羅にごはんも投入。

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牡蠣入りのチヂミ。

生マッコリを飲みながら、いよいよ意識崩落。
不思議なことに、ここからの写真一切成し。
1ヶ月前の話ゆえに、記憶もまだらで曖昧至極。
4軒目を出て、メンバー半分解散。

5軒目:明洞のり巻き?

メンバーのひとりがキムパプ(海苔巻き)をテイクアウト。
そのまま店でビールと……ニラ餃子? 食べた? 本当に?

以上をもって、年末の新大久保宴会終了……。

……。
……。
……。

……せず。

「あ、もしもし。奥さん? いまどこ?」
「え、新宿にいるの? うん、あ、まだ帰らない?」
「うん、うん、うん、そっか。じゃ、僕がそっちに行こうか」
「場所は? うん、え、新宿二丁目?」

メンバー全員解散。ひとり6次会へ進撃。

が、ここでふと沸いた疑問。
ブログを書き始めて、突如よみがえった記憶。
忘却のかなたに失われた幻の5.5次会。

タクシーに乗って新大久保から新宿二丁目に向かう直前。

ラーメンを食べた記憶が、あるような、ないような、あるような……。
あれは本当にあの日だったか。それとも別の日だったか。

とんこつラーメン。食べた? 本当に?

記憶はおぼろげ。もう1ヶ月前。
真実は闇の中。そして僕の胃袋の中。
2010.01.11.Mon 23:20 | 韓食日記 | trackback(0) | comment(7)
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そろそろブログもきちんと更新しよう。
年末に食べた韓国料理もしっかりと記事に書こう。
と思いつつも、仕事に追われてなかなかうまくいきません。

年末年始で溜めてしまった仕事が山積みのうえ、
今月中旬から下旬にかけて、1週間ほどまた日本を空けます。
そのぶんの仕事も前倒してやっているため、
書いても書いても終わらない、といった状況です。

仕方ないので帰省中に食べたものからもう1枚。

親戚の家へ挨拶に行ったとき、出してもらった花びら餅です。
中は白味噌餡、ちらりと見えるようにゴボウが入っております。
話には聞いていましたが、実際に食べたのは初めてでした。
普段、甘いものなんてほとんど食べませんしね。

和菓子にゴボウというのも合いますね。
ほんの短い時間、挨拶に伺っただけですが、
いい体験をさせて頂きました。

ちなみに昨日、お知らせを出した豊島区オフ会ですが、
順調に申込みを頂いており、現段階で20名弱というところです。
ご検討されている方は、ぜひ早めにご連絡ください。
2010.01.09.Sat 23:51 | 個人日記 | trackback(0) | comment(0)
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えー、長らくお待たせ致しました。
すでに幻となりかかっていた、あの企画が復活です。
2008年2月に第2回を開催してから……。

ちょうど2年ぶり?

当初の予定では2ヶ月に1度だったんですけどね。
多忙を理由にほったらかし、ここまで来てしまいました。
でも、今年は頑張りますよ!

23区オフ会、第3弾「豊島区オフ会」の開催です!

ぱちぱちぱちぱち。わーわー。
どんどん、ぱふぱふ、どどどどーん。

といっても、2年ぶりだとなんだかさっぱりの人も多いですよね。

一応、説明させて頂きますと、この企画が始まったのは、
2007年12月、板橋区でオフ会を開催したことに始まります。
当時、板橋区に住んでいた僕と、同じく板橋区在住の方で音頭を取り、
地元で韓国料理を食べよう、というぐらいの軽い集まりでした。

ところがフタをあけてみると、これが楽しかった。

板橋区在住の方はもちろん、勤務先が板橋区であるとか、
過去に板橋区に住んでいたなど、かかわりがまた人それぞれ。
普段からオフ会といえば韓国の話がほとんどなのですが、
この日ばかりは、板橋区トークでおおいに盛り上がりました。

中板橋「カボチャ屋」で板橋区オフ会1次会。
http://koriume.blog43.fc2.com/blog-entry-645.html

その盛り上がりから、

「じゃあ、次は北区でやろうじゃないか!」

という話に発展し、実施されたのが2ヶ月後の2008年2月。

赤羽「松花」で北区オフ会。
http://koriume.blog43.fc2.com/blog-entry-687.html

これまた北区トークで盛り上がり、第3弾は豊島区と決定。
そこまではよかったのですが、結局予定の4月に実施できず、
だらだら時間だけが経過し、いまに至ったという次第です。

本当にようやく、という感じですけどね。

裏方を手伝ってくれる、と立候補して頂いた方もあり、
こうしてみなさまにご連絡できるようになりました。
23区の韓国料理店を巡りつつ、その区の話で盛り上がるオフ会。
第3弾、豊島区オフ会の参加者を募集させて頂きます。

以下、募集に関するお知らせですが、その前に言い訳がいくつか。

過去のオフ会に、定員という概念はなかったのですが、
ある程度、交流が持てる人数ということで線引きをしました。
定員を超えた場合は、キャンセル待ちの案内をします。

また、会費についても6000円とやや高めです。

冒頭の写真で、会場がすでにわかるかと思いますが、
お店の料理を最大限に楽しむ、ということを考えた結果です。
もっと、ぶっちゃけた話をすると、

「マッコリ飲んだらそのぐらいいくよね」

という判断でもあります(飲めない方はごめんなさい)。
23区オフ会は今後も継続していく予定なので、
第4弾ではリーズナブルな区を目指したいと思います。

=========================
<豊島区オフ会(23区オフ会第3弾)>

日程:2010年2月6日(土)
時間:18時15分受付、18時30分開始
場所:KollaBo(下記参照)
定員:30名(先着順)
会費:6000円
趣旨:韓国料理を食べつつ豊島区トークで盛り上がる

<会場>
店名:KollaBo(コラボ)
住所:東京都豊島区東池袋1-5-7LABI1日本総本店池袋7階
電話:03-5944-9211
http://koriume.blog43.fc2.com/blog-entry-1058.html

<申込方法>
申込は下記のアドレスへのメールでのみ受け付けます。
ブログのコメント欄や、電話では受け付けません。
質問なども下記アドレスにご送付ください。

23kuoffkai@gmail.com

件名は「20100206豊島区オフ会参加希望」でお願いします。

申込締切は1月24日(日)とさせて頂きますが、
それ以前に定員を超えた場合はキャンセル待ちの案内を致します。

同時にアンケートにもお答えください。
アンケート結果は当日の自己紹介に使います。

<アンケート>
1、ハンドルネームを教えてください?
2、豊島区とのかかわりは?(深くても浅くても可)
3、好きな韓国料理は?
4、好きな韓国のお酒は?
5、韓国にハマったきっかけは?
6、23区オフ会の参加は何度目ですか?
7、現在のお住まいは?(漠然とで可、当日自己紹介資料で公開します)

<回答例>
1、八田氏@K・F・C
2、池袋のメトロポリタンホテルで4日だけバイトをしました。
3、冷麺です。
4、最近はマッコリがお気に入り。
5、大学で韓国語を勉強しました。
6、3度目
7、荒川区

参加希望のメールには随時対応させて頂きますが、
バタバタしていて、返信が遅くなったらごめんなさい。
また、1月下旬に1週間ほど僕が日本を空けるので、
その期間は今回の事務局長であるポポルさんに対応を任せます。

>ポポルさん
ご迷惑をおかけしますが宜しくお願いします!
=========================

とりあえずお知らせは以上です。
たくさんの方のご参加をお待ちしております。
2010.01.08.Fri 10:00 | お知らせ | trackback(0) | comment(0)
10010701.jpg

正月1日から4日まで妻の実家に帰省していました。
名古屋ではない、愛知県の某市は元旦から雪模様。
僕自身の初雪は愛知県で見ることになりました。

この写真は家族で出かけた1月2日の初詣。
お義兄さんの運転する車で出かけたのは豊川稲荷です。
このあたりではもう雪がなかったですね。

10010702.jpg

敷地内には霊狐塚には狐の石像が大量に安置されており、
そのいくつかには油揚げが供えられておりました。
おでこにちょこんと乗った姿は、なんともユーモラス。

お参りを済ませた後は……。

10010703.jpg

入口付近で販売されている名物の稲荷寿司。

数店舗がしのぎを削っており、いずれも大行列ができていました。
ちょっと色の濃いこちらが「元祖いなほ稲荷ずし」の稲荷寿司で、
ヒジキ、ニンジン、シイタケ、クルミ、タケノコが入っています。

10010704.jpg

やや色の薄いこちらは、「松屋」のわさびいなり。

油揚げの裏にワサビが塗られているので味わいがさっぱり。
具は葉ワサビだけとシンプルですが、統一感はありますね。
ちなみにこのわさびいなりは今年のB-1グランプリに出場予定。
豊川の稲荷寿司を代表して、ぜひ頑張って欲しいと思います。

10010705.jpg

お参りを済ませた後は、さらに車を飛ばして渥美半島へ。
伊良湖岬の名物である大アサリを堪能してきました。
写真だとわかりにくいですが、大ぶりのハマグリぐらいあります。
とてもアサリとは思えないようなサイズに驚きました。

まあ、正しくはウチムラサキガイというみたいですけどね。
伊勢湾、三河湾あたりでとれるアサリの親戚らしいです。

サイズが大きいだけあって、さすがに食べ応えがありましたね。
この大アサリ焼きに加え、岩牡蠣、刺身盛り合わせがついて、
ひとつの定食が構成されるという、なんとも幸せな昼食でした。

10010706.jpg

こちらは別の日に食べた台湾ラーメン。

名古屋市内の台湾料理店が担仔麺を元に開発したもので、
いまでは「名古屋めし」のひとつに数えられています。
ニンニクどっさり、唐辛子たっぷりの超刺激的な味わい。
長い間の念願でしたが、ようやく食べることができました。

ちなみにこれまで食べた名古屋めしを振り返ると……。

名古屋で食べてきたもの一覧。
http://koriume.blog43.fc2.com/blog-entry-785.html
名古屋から買ってきたもの一覧。
http://koriume.blog43.fc2.com/blog-entry-788.html
帰省報告。
http://koriume.blog43.fc2.com/blog-entry-1005.html

・ひつまぶし
・あんかけスパゲティ。
・味噌煮込みうどん
・きしめん
・喫茶店のモーニング
・小倉トースト
・コメダ珈琲店のシロ・ノワール
・手羽先
・名古屋コーチンの親子丼
・スガキヤラーメン(袋ラーメン)
・オリエンタルカレー
・味噌ダレの串カツ
・味噌ダレのオデン

といった感じ。
どこまでが名古屋めしなのかは線引きがよくわかりませんが、
岐阜で食べたものも含めるともう少しありますね。

岐阜に出かけて2泊3日うまいもの食べつくし。
http://koriume.blog43.fc2.com/blog-entry-468.html

・スガキヤラーメン(店舗)
・手羽先
・味噌カツ
・えびふりゃー
・味噌煮込みきしめん

ただ、これだけ並べてもメジャーどころを舐めた程度。
あれこれ話を聞いていても、まだまだ独特の食文化がありそうです。
個人的には夏に行って、どこかで冷やし中華を食べてみたいですね。
当然のごとく、マヨネーズがついてくる姿を見たいです。

10010707.jpg

外食だけでなく、家庭の味も満喫してきました。
お義母さんの作ってくれたおせち料理も美味しかったですね。

10010708.jpg

3日目の夜は朴葉味噌を用意して頂いたりも。
すぐお隣、岐阜県(飛騨高山地方)の郷土料理ですが、
その方面の山へ行ったときに葉っぱを拾ってきたとか。
短い期間でしたが、珍しいものをたくさん食べさせて頂きました。

食べることばかりに関心を示す娘婿で恐縮ですけどね。
短い期間でしたが、ゆったり楽しく過ごせました。
2010.01.07.Thu 23:59 | 個人日記 | trackback(0) | comment(5)
あけましておめでとうございます。
年末はほとんどブログの更新ができませんでした。
忘年会続きで飲んだくれていたのが原因ですが、
それとともに、仕事がたいへんな修羅場になっていました。

結局、年が明けてもまだ終わらない仕事があり、
さてどうしたものかと途方に暮れております。
今日から4日まで妻の実家に里帰りをする予定ですが、
ノートパソコン持参で行かねばならぬジレンマです。
行きの新幹線内でいくらか進めばよいのですが。

さて、新年のご挨拶がわりに企画をひとつ。

本日配信のメルマガにて発表した内容ですが、
せっかくなのでブログでもお知らせしたいと思います。
極めてアホな妄想企画ではあるんですけどね。
個人的には3年かけて温めた、思い入れのある企画です。

名付けて……。

「韓国料理ハンター試験 実施のお知らせ!」

うん、これだけ見るとやっぱりアホですね。
詳しい内容はメルマガのほうにすべて書いてありますので、
なにかを感じる方は、そちらを読んで頂ければ幸いです。

コリアうめーや!!第212号/韓国料理ハンター試験を勝手に考案!!
http://www.melonpan.net/letter/backnumber.php?back_rid=643036
韓国料理ハンター試験 ダウンロードファイル
http://www.koparis.com/~hatta/kf_hunter_ver1.0.xls

メルマガにも書きましたが、目的としたいのは、
韓国料理に新たなロマンを設定したいということ。
まだまだ試験段階なので、今後修正も加わる予定ですが、
まずは多くの人に試して頂きたいと思っています。

ファイルの使い方はメルマガに書いてあります。

それぞれの項目を埋めていくと、最終得点が自動的に計算され、
自身の韓国料理ハンターレベルがわかるようになっています。

満点を計上すれば150ポイント。

おそらく満点を取れる人はそうそういないと思いますが、
このブログを見ている方なら120ポイントオーバーは充分可能かと。
もしよかったら、メールなり、コメント欄への書き込みなりで、
どのくらいのポイントが出たか教えて頂けると幸いです。

その数値を見ながら、少しずつ修正を加えていき、
いずれのバージョンアップに役立てたいと思っています。

相変わらず、アホなことばかり考えておりますが、
2010年も宜しくお付き合い頂きたいと思います。
本年も宜しくお願い致します。
2010.01.01.Fri 11:59 | 韓食日記 | trackback(0) | comment(15)






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八田 靖史(八田氏@K・F・C)
美味しい韓国料理を探す毎日。コリアうめーや!!管理人。コリアン・フード・コラムニスト。ブログは2005年12月開設。
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